災害時について[巨大地震発生時・Jアラート発信時]
災害時について
巨大地震発生時・Jアラート発信時
授業時間中に地震があった場合、校舎が所在する地域の震度発表に応じて次のように対応いたします。
震度 | 対応 | 備考 |
震度3以下 | 授業を継続します。 |
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震度4 | 一旦授業を休止して様子を見ますが、その後、特に問題が無いようであれば授業を再開します。 | ●帰宅を希望する生徒・ご家庭がありましたら対応します。なお安全上問題がある場合は「震度6以上」をご参照ください。 |
震度5 | 授業を中止し一旦避難に備えます。その後、特に問題が無いようであれば授業を再開し、終了次第速やかに帰宅していただきます。 | ●同上。 |
震度6以上 | 授業を中止し、直ちに避難行動に入ります。 | ●連絡方法については下記「緊急時の情報発信について」をご参照ください。 |
【重要】津波の被害が予想される場合には、高所への避難を最優先し、上表以外の場所に避難する可能性もございます。
Jアラート発信時は、いったん授業を中断し、避難が必要と判断された場合は、指定避難場所までeisuスタッフが生徒を誘導します。その際、保護者様に確認ができるか、帰路の安全が確保されるまでは、原則として生徒を指定避難場所に待機させます。また、原則として保護者様が指定避難場所にお迎えに来てくださるようお願いします。特に問題が無いようであれば、授業を継続します。
※状況により、上記以外の対応をとることもございます。
緊急時の情報発信について
[避難行動]の必要が生じた場合に、eisuは緊急連絡行動を開始します。通常のお電話による連絡以外に、以下の方法で情報を発信します。
ただし、eisuは可能な限り皆様への連絡経路が確保できるよう努力しますが、それでも重大災害時にはスムーズな情報発信ができかねるケースも想定されます。また、eisuスタッフは、生徒の避難と安全確保を最優先に行動しますので、皆様からご連絡をいただいても直ぐにお応えできないケースや、校舎メッセージボード・貼り紙等の情報発信が送れるケースも想定されます。どうかご了承ください。
●eisu WEBサイトインフォメーション
●eisu コミュニケーションアプリ School Manager「フレンズ」
●eisu WEBサイト 校舎メッセージボード
●171(災害用伝言ダイヤル)
●校舎掲示
171(災害用伝言ダイヤル)について
巨大地震の時には、eisuと保護者様との連絡がつかないことも予想されます。そこで、安否確認・見舞い・お問い合わせ等の対応として、NTTが設置する「171(災害用伝言ダイヤル)」が活用できます。このシステムは、被災地内の電話番号をメールボックスとして、安否等の情報を音声により伝達する「声の伝言板」です。
●伝言の録音《1》171にダイヤルする
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《2》「1」をプッシュ
↓
《3》eisuの電話番号を市外局番からダイヤル
↓
《4》メッセージを録音(30秒以内)
●伝言の再生《1》171にダイヤルする
↓
《2》「2」をプッシュ
↓
《3》eisuの電話番号を市外局番からダイヤル
↓
《4》伝言の再生(新しい伝言から)
●被害が甚大である場合、お通いの校舎との連絡が不可能になるケースもございます。そのときはまず「eisu WEBサイトインフォメーション/校舎メッセージボード」をご確認いただき、求める情報がないかをご確認のうえ、eisu東京本部(TEL:03-3263-8181)にお問い合わせください。なお、お電話が極めてつながりにくくなることも想定されます。
●激甚な災害や、通学上の広範な障害が予想されるときは、安全を最優先し、以上のルールに限らず休講とする場合がございます。eisuからの案内をご確認ください。
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災害が発生した場合、eisuは関係各方面と力を合わせて、皆様の安全確保を最優先に対応してまいります。
また皆様におかれましても、ご自身の安全確保を最優先に行動されるようにお願い申し上げます。
詳しくは以下をご確認ください。
不明な点がございましたらお通いの校舎か、eisu東京本部(TEL:03-3263-8181)にご連絡ください。

↑詳細はこちらをご覧ください
